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  <title type="text">登山TIPS</title>
  <subtitle type="html">安全に登山を楽しむために役立つアドバイス集</subtitle>
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  <updated>2014-03-26T20:09:33+09:00</updated>
  <author><name>Tama</name></author>
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    <published>2014-04-30T15:12:59+09:00</published> 
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    <category term="登山" label="登山" />
    <title>歩き方次第で危険を回避できる</title>
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      <![CDATA[つまり「疲れない」「安全な」登山をするためにちょっとした歩くコツや、知識が必要になってくるのです。そのコツのうちの一つをお教えします。初心者向け に整備された登山道においてよく見る、木がステップに渡してある階段。ステップがあるので、通常の階段のようにスッスッと登ってしまいがちですが、注意す ることがあります。<br />
<br />
どこに注意するのか？通常の階段では、端に滑り止めのゴムが付いていることが多いです。これが案外足のスリップを予防してくれています。ところが登山道に はこんな滑り止めはありません。しかも、木は湿ると柔らかくもろくなるので滑りやすくなってしまいます。ということは端っこに足を乗せると、ズルっと滑っ てしまうこともよくあるのです。<br />
<br />
これを知らないと、ついつい普通の階段のようにつま先だけ階段の端にかけてしまうので滑って怪我をしやすくなるので、危険なんです！ですから、通常の階段 を上るようにつま先だけを使って、登らないでください。登るときは、重心を階段にあずけられるように、足を半分以上階段に乗せて、安定した状態で登っるよ うにしてください。<br />
<br />
けっこう簡単なコツですよね。知っているか、知らないか、だけの差だと思います。階段を滑らないためのトレーニングなんてしなくても知っていればOK！と いうだけのことです。ですが、これを知らずに足を踏み外してしまう人は結構多いのです。普段運動量が少ないのに自分では「結構体は動くほうだ。」と思って いる人は特に危険です。滑った後、とっさに受け身を取れない可能性もあるので注意してください。<br />
<br />
登山では、登ること以上にケガをしないことが重要です。万が一、ケガをしてしまった場合は、無理をせず下山してください。そして、何よりケガをしにくい歩き方で山を登ってもらいたいなと思います。そのような歩き方もお伝えできればと思います。<br />
<br />
《おすすめ》<a href="http://www.anticlover.com/" title="" target="_self">登山初心者DVD</a>]]> 
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            <name>Tama</name>
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    <published>2014-04-30T15:10:51+09:00</published> 
    <updated>2014-04-30T15:10:51+09:00</updated> 
    <category term="登山" label="登山" />
    <title>登山道での注意点・山の歩き方</title>
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      <![CDATA[登山で歩く道はあなたが良く歩かれる道とはまったく違います。<br />
<br />
土の上に落ち葉が積もった道。（滑りやすいです！）<br />
木の根が飛び出している道。（足を取られます）<br />
石がゴツゴツとしている道。（歩きにくいです）<br />
時には急斜面、道幅３０ｃｍの下は崖！（ちょっと怖いです）<br />
<br />
など。なんとなくと想像できましたか？ドキドキさせてしまったら申し訳ないのですが、ハイキングのイメージとは少し違います。実は、私は初めて登山をしたとき「これが登山道っ！？」と、驚いてしまいました。イメージしていた道よりも登山道ってワイルドです。<br />
<br />
まるで、子供の頃に返ったように、ワクワクとそれらの道を進む、冒険の旅です。ここは階段かな？？？というくらい整備跡が古い階段もあります。沢と呼ばれる川を渡らなければならない登山道もあります。ということは、普段整備された道を歩くのとは勝手が違うということなんです。<br />
<br />
そして、これらの道の特徴に合わせて歩き方を調整する必要もあるんです。そうしないと足を怪我してしまったり腰や膝を痛めてしまうからです。さらには怪我をしてしまうこともあります。でも一番は、そうしたイレギュラーな道たちを歩くことで通常よりも早く消耗する体力を温存するためです。]]> 
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            <name>Tama</name>
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